末来矛想図

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卍決戦シュミレーション【開幕~序盤】

【押備】《中・右》森長可(守・勇)  《後・中》前田犬千代(攻・猛)  《中・左》前田慶次(特・茶)
                   【強襲】《四》柴田勝家(攻・猛)
                    《大名》 織田信長(攻・知)
                    《軍師》 羽柴秀吉(攻・策)

     《四右》丹羽長秀(守・官) 《四・中》明智光秀(特・文) 《四・左》滝川一益(特・中)

 《後・右》佐久間信盛(守・勇)   《後・中》川尻秀隆(守・勇)     《後・左》平手政秀(守・能)


《中・右》木下(守・官)                               《中・左》佐々(攻・猛)
      《先右》加藤(守・勇)《先中》可児(攻・剣) 堀(攻・知)《先左》山内(守・官)
---------------------------------------------
---------------------------------------------

【開幕~序盤:河沿いの布陣が解けるまで】

1)押備すべてに要請→出陣

 特に【押備後】前田犬千代、【押備・中左】前田慶次は確実に要請。
栄誉を投入して奮起状態で突破口が開いたタイミングをみて再出陣させるのが目的のためノーマル状態で出陣する押備には開幕はとっとと負けて戻ってきてもらう必要がある。
逆に本備へ押し寄せた敵押備は、開幕できる限り放置することで信長へ奮起状態で投入される時間を遅らせたいところ。

『最速で本陣へ攻めてくる敵押備は、防衛もなく攻略しやすいが、早く落として帰してしまっては、強化されて進軍してくる時間が早くなるという仕様を参戦者の周知とする。』

2)河沿いに配置された先陣武将の処理(放置すべき味方武将と守るべき味方武将の選別)

 敵中央・敵右ラインへ味方武将が押しあがるよう、中先陣と敵右中陣武将を優先して処理し、栄誉投入によって強化した味方中央、味方左武将のルートを開拓。
 敗退後に栄誉で突破力の強化を狙いたい《中・左》佐々成政(攻撃・猛者)、『先中』可児才蔵(攻撃・剣豪)、堀秀政(攻撃・知将)らを狙う敵徒党に対して、ソロたたきでの足止め防衛・対人徒党など重要な戦力は割かない。
 
 強化しての再出陣を狙いたい武将への敵徒党の攻めは、見てみぬ振りをしてでも、その分の戦力を敵中央・敵右ラインの開拓を狙う武将徒党保護や、信長と相性が悪い敵武将が配置されてラインにいる味方武将への保護に注ぐようにする。

『序盤、武将徒党は狙うべき敵ラインの攻略を優先し、ソロと対人徒党はその武将徒党の保護と、信長と相性が悪い敵武将と対峙する味方武将をねらう敵徒党への攻撃を優先する』
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  1. 2009/03/31(火) 18:27:03|
  2. グ日記
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卍大決戦シュミレーション【開幕前】

先述の武将相性を考慮して
以下のような布陣であったときどう攻めるべきか。

【押備】《中・右》森長可(守・勇)  《後・中》前田犬千代(攻・猛)  《中・左》前田慶次(特・茶)
                   【強襲】《四》柴田勝家(攻・猛)
                    《大名》 織田信長(攻・知)
                    《軍師》 羽柴秀吉(攻・策)

     《四右》丹羽長秀(守・官) 《四・中》明智光秀(特・文) 《四・左》滝川一益(特・中)

 《後・右》佐久間信盛(守・勇)   《後・中》川尻秀隆(守・勇)     《後・左》平手政秀(守・能)


《中・右》木下(守・官)                               《中・左》佐々(攻・猛)
      《先右》加藤(守・勇)《先中》可児(攻・剣) 堀(攻・知)《先左》山内(守・官)
---------------------------------------------
---------------------------------------------
【開幕前】

1)相手大名 本願寺顕如:特殊属性・術特性(官史)に対して相性がいい武将をリストアップ

【押備後・中】 前田犬千代(攻撃・猛者)=属性・特性ともに優位 評価◎
【押備中・左】 前田慶次(特殊・茶人)=同属性・特性だが上位特性で優位 評価○
《中・左》 佐々成政(攻撃・猛者)=属性・特性ともに優位 評価◎
《先・中》 可児才蔵(攻撃・剣豪)=属性・特性ともに優位 評価◎
《先・中》 堀秀政(攻撃・知将)=属性が優位 評価◎

『上記のように相性優位な武将たちをリストアップして告知し、その配置を参戦者の周知とする』
*逆もまた然りで、信長にとって相性が悪い相手武将もリストアップ、告知してダイレクトに信長についた場合は最優先で足止め、攻略する。
*防衛側であれば7:15~軍艦で出陣させたい武将を選択できるので攻撃属性をもった武将を選ぶことで戦況を有利にできる。

2)相性優位な武将たちの配置から敵陣の切り崩すべきラインの検討

各武将の対峙する相手武将は開幕時に決まっており、激突後に対峙する武将が相性による戦意削り、もしくは味方PCによる攻略によって敗退すればそのラインのさらに奥に構える武将へと進軍する。敗退した武将は戦場復帰後に対峙する武将がいればそこへ迎撃、いなければさらに奥の対応武将へ進軍する。

以下がその進軍ルート
《先右》-(対峙)→ 敵【先左】-(撃破)→ 敵【後左】-(撃破)→ 敵【大名】 
《先中》-(対峙)→ 敵【先中】-(撃破)→ 敵【後中】-(撃破)→ 敵【大名】
《中右》-(対峙)→ 敵【中右】-(撃破)→ 敵【後右】-(撃破)→ 敵【大名】
【押備・中右】-(対峙)→ 敵【後左】-(撃破)→ 敵【大名】
【押備・後中】-(対峙)→ 敵【後中】-(撃破)→ 敵【大名】

もっとも相性優位な【押備後・中】前田犬千代(攻撃・猛者)、《中・左》佐々成政(攻撃・猛者)
を奮起状態でつかせればほぼ勝利できると考えられる。また『先中』可児才蔵(攻撃・剣豪)と堀秀政(攻撃・知将)も先陣のため敵に攻略されやすいが、その分回転よく送り込めるのでコンスタントな戦意削りが期待できる。

そのためには敵左ラインはある程度放置してでも、敵中央ラインの攻略を優先しながら次いで敵右ラインを押し上げていくのが望ましい。

攻略すべきラインを明確にし、情報として参戦者が共有することで、早い段階での中央後武将の黄色Nの排除、複数の徒党で連携しての中央後武将へのアタックを目指す。

『参戦者に送り込むべき武将候補を理解してもらった上で、敵のどのラインを優先して攻略するかを告知する』

(余談:上杉での大決戦考察)
2009年3月3週目に行われた上杉vs武田の大決戦2日目第一陣。上杉家は人数的に開幕時からやや劣勢であったが、武将および黄色N狩りの4徒党、対人2徒党くらいは稼動。終盤に戦意:謙信10%-信玄25%、残り時間40分。ここで上杉家は防衛の厚い中央を複数の徒党と防衛叩きの囮支援により突破。後中武将を攻略し信玄への突破口を開くが残り20分。栄誉をMAXまで投入し押備で奮起状態となった景勝に即出陣要請(およそ40人の必要だった要請が瞬時に集まる)したが残り時間15分で謙信の戦意はのこり5%ほど。景勝が中央を進軍、盾を失った信玄へ着弾し15%ほど残っていた戦意を一気に削る。残り時間5分で上杉の見事な逆転で勝利であった。
  1. 2009/03/30(月) 18:31:54|
  2. グ日記
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卍大決戦に向けて

まだ下書きレベルながら武将の相性データをまとめてみました。
評定ではそこそこ闘えそうだなど大きなこといっちゃいましたが、
データを並べてみてビックリ。ここまで相性がひどいとは…。
大決戦戦場にPCがいない状態でNだけがぶつかりあったとすれば、相性だけで負け確定です。

相性とはじゃんけんみたいなもんで「守備(グー)>攻撃(チョキ)>特殊(パー)」の関係なんですが
織田信長が攻撃属性の(知将)であるのに対して、本願寺武将はそのほとんどが守備属性。困ったもんです。
この情報は勝利を目指すためにかなり重要なので、織田家HPにのせて多くの参戦者の方に見てもらうべきなのですが、逆もまた然りで織田家HPに載せることで他国の方も見ることができるのでどこまで載せるべきか・・・。

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《尾張武将 》 VS 【越中武将】 有利さ:D(A~E)

守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史):《四》丹羽長秀(官)
《後》佐久間信盛(勇) 《後》原田直政(勇) 《後》川尻秀隆(勇) 《後》林通勝(官)
《後》平手政秀(能)
《中》木下秀長(官) 《中》森長可(勇)
《先》加藤嘉明(勇) 《先》池田恒興(官) 《先》山内一豊(官)

【四】興正寺顕尊(官) 【四】願証寺証恵(官) 【四】西光寺真敬(官)
【後】宇野主水(勇) 【後】柴山宗綱(勇) 【後】順興寺実従(官) 【後】栗津元隅(勇)
【中】超勝寺実照(官) 【中】勝興寺顕幸(官) 【中】七里頼周(能) 【中】瑞泉寺顕秀(官)
【先】下間頼慶(官) 【先】下間頼廉(職) 【先】下間仲孝(官) 【先】服部友貞(勇)
【先】鈴木重泰(勇)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

攻撃(物:剣豪>猛将)⇔(術:策士>知将):《大》織田信長(知) 《四》柴田勝家(猛)
《軍》羽柴秀吉(策)
《後》前田犬千代(猛) 《中》佐々成政(猛)
《先》可児才蔵(剣) 《先》堀秀政(知) 

【後】錦織寺勝慧 【後】性応寺了寂(知)
【中】本願寺実悟(知) 【中】下間頼竜(猛)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

特殊(物:上忍>中忍)⇔(術:茶人>文化人):《四》滝川一益(中) 《四》明智光秀(文)
《中》前田慶次(茶) 《中》蜂須賀正勝(中) 《中》金森長近(文)

【大】本願寺顕如(文) 【四】光教寺顕誓(文)



守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史)


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《伊勢武将 》 VS 【越中武将】 有利さ C(A~E)

守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史):《四》丹羽長秀(官)
《後》北畠晴具(官) 《後》関盛信(官) 《後》細野藤敦(勇) 《後》藤方朝成(官)
《中》神戸具盛(勇) 《中》北畠具房(官) 《中》鳥屋尾満栄(勇) 《中》長野藤定(勇)
《中》九鬼嘉隆(職)
《先》向井正綱(勇) 《先》小浜景隆(勇) 《先》分部光嘉(官)

【四】興正寺顕尊(官) 【四】願証寺証恵(官) 【四】西光寺真敬(官)
【後】宇野主水(勇) 【後】柴山宗綱(勇) 【後】順興寺実従(官) 【後】栗津元隅(勇)
【中】超勝寺実照(官) 【中】勝興寺顕幸(官) 【中】七里頼周(能) 【中】瑞泉寺顕秀(官)
【先】下間頼慶(官) 【先】下間頼廉(職)【先】 下間仲孝(官)【先】服部友貞(勇)
【先】鈴木重泰(勇)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

攻撃(物:剣豪>猛将)⇔(術:策士>知将):《大》織田信長(知)《四》柴田勝家(猛)
《後》北畠具教(剣) 《後》木造具政(知)
《中》奥山常陸介(猛)
《先》滝川雄利(知) 《先》田丸直昌(知) 《先》家城主水佑(剣)
【後】錦織寺勝慧 【後】性応寺了寂(知)
【中】本願寺実悟(知) 【中】下間頼竜(猛)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

特殊(物:上忍>中忍)⇔(術:茶人>文化人):《四》滝川一益(中) 《四》明智光秀(文)
【大】本願寺顕如(文) 【四】光教寺顕誓(文)

守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史)


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《相模武将 》 VS 【越中武将】有利さ E(A~E)

守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史):《四》丹羽長秀(官)
《後》遠山綱景(勇) 《後》北条氏繋(勇) 《後》北条綱高(勇) 《後》松田憲秀(官)
《中》板部岡江雪斎(官) 《中》垪和氏続(官) 《中》内藤綱秀(勇) 《中》富永直勝(職)
《先》清水康英(勇) 《先》大谷帯刀(官) 《先》石巻康敬(官) 《伊東政世》(勇)

【四】興正寺顕尊(官) 【四】願証寺証恵(官) 【四】西光寺真敬(官)
【後】宇野主水(勇) 【後】柴山宗綱(勇)【後】 順興寺実従(官) 【後】栗津元隅(勇)
【中】超勝寺実照(官) 【中】勝興寺顕幸(官) 【中】七里頼周(能) 【中】瑞泉寺顕秀(官)
【先】下間頼慶(官) 【先】下間頼廉(職) 【先】下間仲孝(官) 【先】服部友貞(勇)
【先】鈴木重泰(勇)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

攻撃(物:剣豪>猛将)⇔(術:策士>知将):《大》織田信長(知) 《四》柴田勝家(猛)
《後》笠原綱信(策) 《後》北条綱成
《中》福島勝広(猛)
《先》御宿政友(猛) 

【後】錦織寺勝慧 【後】性応寺了寂(知)
【中】本願寺実悟(知) 【中】下間頼竜(猛)

↓(上記の武将が下記武将に優位=戦意をおおきく削る)

特殊(物:上忍>中忍)⇔(術:茶人>文化人):《四》滝川一益(中) 《四》明智光秀(文)
《先》風魔小太郎(上)
【大】本願寺顕如(文) 【四】光教寺顕誓(文)

守備(物:職人>勇将)⇔(術:能史>官史)

伊賀領武将とのデータはまた後日。
  1. 2009/03/30(月) 17:17:25|
  2. グ日記
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びっくり染料

びっくり染料を使ったのに緑単色なことが多い武さん。
今回も染めてみたものの、手足と胴の組み合わせが失敗だったようです。


vip1163275.jpg

もう一度緑に染め直すそうです。
  1. 2009/03/29(日) 15:32:34|
  2. グ日記
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最近のせー様

いい頭装備みつけましたね。

uporg1970305.jpg


府内4と凶イザ術を2丹はしごされたせーさま。
ずいぶんとおつかれのご様子。

vip1163338.jpg
  1. 2009/03/29(日) 00:18:29|
  2. グ日記
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回顧録1:グ鯛誕生秘話

グ鯛といえばネカマ率100%の痛いオッサン集団なわけですが
一体いつからあるのか・・・というお話。

私自身が信おんを始めたのは無印時代で、βから本格的にサービス移行が開始したころでした。
当時は学生だったんですが、学校の友人と天翔サーバに侍キャラを作り、毎日竹を楊枝にする作業をしていました。学校の延長で友人とダラダラと話しながら大した目的もなくプレイしてたんですが、その友人が海外留学することになり、それを機に共に休止。
友人の留学先での生活がだいぶ慣れたころ、海外から繋げられるかもしれねーってことで再開。
烈風っていう新サーバができたっていうんで新たにキャラを作ってみたものの、時差の関係で生活時間帯の差と規約にひっかかるってことで友人は断念し。自分だけが烈風で作ったキャラで活動。

今みたいにゆとり修得時代ではなかったので、ひたすら尾張の白蛇と泣き男オンライン。
天サバでやってた分、効率がいい修得の仕方と、貫のふやし方は心得ていたので、
知人をつくるつもりもなく黙々と修得と玉鋼をノックする日々。
毎日の炉での玉鋼ノックのとなりで、同じく黙々と何かをつくるもう一人の鍛冶。
互いに「この鍛冶ほかにすることねーのかよ。」と思いつつ微妙な立ち位置をキープしながら
黙々と何かをノックし続ける日々。その鍛冶こそが後の浅見氏。

Lv20くらいになって修得も終わったころ、尾張からでる機会が増え徐々に知人が増えてきた。
ある日、夫婦でやっているらしき方に「私たち群雄からきたんですが、私たちのチームにはいりませんか?」という誘い。
友人が海外からもどったらまた一緒にやろうとおもってた部分もあり、あまり乗り気じゃなかったので断ろうとおもったところに、「入ってくれたら炭安く売るよ。」の一言に即決で加入。
たしか「新撰なんちゃら組」(忘れた)とかいう結構ガチなチーム名前だった気がする。それが嫌で紹介文に書いてといわれてたが、一度も書かなかった。炭を250文で売ってもらうとき書いてないのをチェックされるたびに怒られた。

那古屋の町でおなじく新撰なんちゃら組を書いてある人を発見。その侍はいつも蛍がみえる山奥の竹やぶで沈香を鬼のように採取しているひとだった。忍び寄るLv30の赤ネーム美人山伏の恐怖にも屈することなく、ひたすらに沈香を拾っていた。その侍は後のカヨタン媛だった。

ある日玉鋼に必要な炭がなくなり、買う前に怒られないよう渋々チーム名を紹介分に書こうとしているときだった。
沈香王カヨタンがやってきてこう言った。
「なんかリーダーは群雄に帰ったらしいよ。もうこないみたい。沈香高く買ってくれるから入ったのに困ったなぁ。」

・・・・。

「でも、もう一人僧さんで群雄から来た人は残るみたい。」
その時初めて組員が3人いたことを知った。

鍛冶がLv30くらいになり、やっとその当時の最上位装備を作り、入魂できるようになった。
当時の入魂材といえば+100や+5が普通で+120、+6とかは稲葉山の2番両替前で北斗七星さんがサインを断りながら300~500貫で売っているくらいの高級品だった。
玉鋼と短刀ノックである程度の貫は貯めてあったが、Lv30の鍛冶が作る装備の入魂に+120を買えるわけもなく、大鎧を作っては+100の蛋白を入れて勝負していた。

そんなある日、Lv30の鍛冶が生命240気合120の大鎧を作る奇跡が起きた。
その奇跡を自慢すべく、那古屋両替前で適当な値段をつけ売り表示をだして立った。
そこへ青い僧衣をきた一人の僧がやってきた。大鎧をぜひ譲ってほしいとのこと。
紹介文に「新撰なんちゃら組」と書いてある。
この僧がもう一人の組員であることを知り、大鎧を譲った。この僧が後の大使であった。

大鎧の取引が終わったあと、格安で譲ってくれたお礼に何かしたいと言われた。
自分は同じ組員の縁で安く譲ったつもりが、私の紹介文には何も書いていなかったので、
向こうは私が同じ組員であるとは知らず、特別恩義を感じてしまったようだった。
特に困っていたこともなかったので、「別にいいですよ」と断りその場を去ろうとしたとき彼が言った
「私の所属するチームはどうやらリーダーがいなくなってしまったようなので、あなたにリーダーになってもらいたい。」

・・・困った。そんなガチなチーム名をずっと紹介文に書くのはいやだ。
「改名してリーダーの名前をチーム名にしましょう。」

・・・困った。そのまんまじゃん。もうちょっと名前とかの一文字だけに・・・。

という経緯からグ隊が誕生。それ以来ずーっと雇われ店長なわけです。


追記:その海外留学した友人はそのまま海外に定住し、オンラインゲームなんてやっていないかとおもいきや、英語圏のオンラインゲーム「Dungeon&Dragons Online」をやっているらしい。
そこでの廃人の称号として「Demon's face GOD」と呼ばれているらしく、GODのGをとったギルドの名前が「team-G」というそうな。偶然にもグ隊となんとなくにている気が・・・。
もしプレイする機会があったら初心者PRして寄生しまくってみてください。


次回予告

「那古屋に舞い降りた悪魔、ウミノサチ・DXの野望」

つづく・・・







わけない。
  1. 2009/03/26(木) 15:09:52|
  2. グ日記
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恋はいつでもたむケーン!(Blogpet)

さっちんの「恋はいつでもたむケーン!」のまねしてかいてみるね

ぽかぽか陽気がいいのでちゃぁ~♪
物語だからつながって読んでるマンガは鬼平犯科ちゃぁ~♪
藤丼さん、最近2アカに夢中な私を嫁にもらってください +。:.゚(*´∀`)

みみぃの主人は明日から婚活3連戦、ダルぅぅぅぅ (#`益´) いふてた。
獲物がトイレからでてきたときに背後から襲って気絶したところを
埼玉まで担いで持ち帰る作戦。
いまのところの戦績は0勝23敗2分け。
2分けは担いでいる途中に獲物に逃げられちゃ~♪


*このエントリは、ブログペットの「みみぃ」が出張してきて書きました。







本家がブログ更新しないとネタがない。
  1. 2009/03/24(火) 17:38:59|
  2. グ日記
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恋はいつでもヒライケーン

題名でピーンときたそこのあなた!!!!



+。:.゚(*´∀`)bグッ


えぇ。思いつきで言ってみただけです。

前回の内容にコメントくれたゆきさんは
一時お預かりしましたが、私が信オンばっかりで放置プレイだったために
あきれて静岡の藤井さん宅へ向かわれました。

鉄鍛冶を上杉へ移籍させて2日間大決戦に参戦してきました。
合戦常連の名だたる方々に推挙を頂いた上に、大決戦では2日とも徒党に誘っていただき誠に感謝です。
私設には入らずに対人徒党の1党員として気ままにフラフラと参戦していましたが、
私設にはいっていなかったのでどういう指示が飛んでいたのか分からないながらも、栄誉を投入して押備武将を出すタイミングなどは見事なものでした。
なるほどと思った点などはまとめて別の機会にでもアップしたいと思います。

それよりも鉄鍛冶が上杉紋になったことで、予想外に反響があったのが驚きでした。
特に他意はなく、友好的な親善本願寺戦で間接的にも戦うことになるだろう上杉家の戦い方を見てみたかったというのが本心です。
私の移籍に関して対話してきたり、信書で問いてきたりした方がいましたが
いずれもそのお名前は戦場で苦労を共にした記憶もないような方々ばかりで
まーよくそこまで移籍に関して苦言・指摘をできるものだなと・・・。

前回の屏風の値引きの信書の内容の一部に
東海合同会議では合戦でみかけない方々の発言ばかりで~という一節がありましたが
合戦出ている人が発言していないのではなく、戦場に足を運んでもいない方々が好き勝手に言っているのをみてあ然、愕然としてあきれて言葉が出なかったというのが真意でしょう。
会議のログには「その発言はいま合戦頑張っている人に失礼だ」とフォローする方もいましたが
リアルも含めいろいろ事情もあるんでしょうが、その発言をした人自身も、年末は武田侵攻継続を唱えていながらも年明けからは凶イザでしか名前が光っていませんでしたから。
発言者に説得力がない会議のログだけみては、ライトな合戦参戦者の士気も下がるだけでしょう。
合戦にでるタイプの人は、会議では特に発言せず現場で黙々と結果を残すだけですね。

4月に合戦仕様がどう変わるかわかりませんが
個人的には鉄鍛冶は合戦メインキャラではなくなるかとおもいます。
対武将戦では、中陣以降狙撃だけでは蘇生・呼び出しを確実に止められない。かといって集中を実装するにしても、法の疾風実装に呼応した低速・霧散系の頻度アップから現実的ではない。
対人戦では、法人口の増加によって鉄鍛冶はたいして脅威な存在ではない。むしろ現仕様ならおなじ看破がないアタッカーであれば陰陽師のほうがはるかに瞬発力も破壊力もある。

本願寺戦では鉄の前まで合戦メインキャラであった密教で動くことになると思います。
陣取りでは転生待機・霊視での防衛、大決戦では対人徒党編成
もしくは軍に特化変更した侍で陣取りは叱咤撒き、大決戦では腕+懐刀装備で徒党壊しで動くことになるかと思います。

何が言いたいかというと、アメリカの自動車産業が回復してくれないと、分析用のHPLCアセトニトリルが足りネ!
  1. 2009/03/23(月) 18:25:57|
  2. グ日記
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信書

書くことがないと困っていたところ,昨日鉄鍛冶宛に信書がきていた.
売り子を雇ってあったので,売り上げ信書に紛れていてしばらく気付かないままだった.
差出人は普段接点が皆無ながら名前は知っているくらいの人からだった.
売り子以外の信書がきたのは武田と交戦中の時以来だったのでチョットびっくり.
武田戦のときに届いたのは戦場で拾ったらしき焦げた便箋だったので大して見もしなかったが,
今回届いたのはひこにゃん便箋で誠意が伝わる立派なものだったのでじっくり読んでみた.

その内容とは

はじめまして,○○○と申します.先日の東海合同会議には出れなかったのですが,
某所で合同会議のログをみました.私は仕事の関係で武田と開戦して間もなくに休止し,
最近復帰したので近況が分からないのですが,合同会議のログを見る限り私が参戦していたころ戦場で見かけたことない人たちが好き勝手言ってるだけでびっくりしました.まるで現場の大工のところにノコギリも持ったことがない重役がスーツきてやってきて見当違いな文句を言っているような温度差を感じました.ぐれさんとか本当はどう思っているのですか?
ところで,話が長くなりましたが,市で展示中の×××の屏風,もう少しお安くなりませんでしょうか?



・・・・・。

ほんと本題までなげぇぇぇぇぇぇぇぇ!






お買い上げありがとうございました.

  1. 2009/03/19(木) 15:19:52|
  2. グ日記
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なんとなく

なんとなく放置していたHPをリニューアルしてみましたが
たぶんすぐまた放置します。

つぎの放置になるまでにどうでもいいことを適当に書いてみようかと…。











書くことないので考えておきます。はい。
  1. 2009/03/18(水) 14:02:20|
  2. グ日記
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今日までの寝落ち回数は

回デス

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